第十五話

久しぶりのプライベートSEX日記の更新です!(^o^)丿

以前にも書いたが麗美は美容室の男の子とも楽しんでいる。
実はその男の子とはあれ以来数回Hを楽しんでいるようだ。
その子の彼女があまりSEXには積極的では無いようで・・・
麗美のイヤらしさにハマっているようです!(^^ゞ
今回はその中でも最新のお話を書きますね!

とある週末・・・
麗美が髪を切りに行くといって午後から出かけた。
出かける際に「ほらっ!」っと言ってスカートを捲り上げて見せた。
『ノーパン』です!上も『ノーブラ』です!
それを見た俺は・・・
「はいはい・・・くれぐれも気をつけなさいよ」と言って送り出した。(^^ゞ

俺は仕事の疲れもありゆっくりしたかったので久々の『一人の時間』を満喫。
とは言え別段何をする訳でもなくTVを見てゴロゴロ過ごした。(笑)
夕方・・・ほどなくして子供が帰宅。
麗美は未だ戻っていない。
“晩飯はどうなるのだろう・・・”頭に過ぎった。
何せ子供は食べ盛り!すでに冷蔵庫を漁っていた。

子供の帰宅から遅れること1時間。麗美さんのご帰宅です!
「ただいまぁ〜♪ごめんね〜遅くなっちゃった!」
子供も「お腹すいたよ〜!」と不満顔。
麗美の手には途中で買ったのであろうスーパーの買い物袋が下がっていた。
甘い夢のような時間から一気に現実へと引き戻される・・・
「すぐ作るから待っててネ♪」
普段なら子供が生意気言ったら怒鳴りつけるが今日はご機嫌です!(笑)

遅い食卓を囲みTVを見て談笑。
極普通の見慣れた日常の風景だ。
そして21時過ぎ・・・お風呂タイムである。
各自交代で入浴する。最初は子供だ。
次が俺で最後は麗美さんと言う順番。
麗美さんは入浴時間が長いので必然的に最後になる。

子供が入っている間・・・麗美は夕食の後片付けをしている。
“この間には何も聞けないな・・・”
子供が「お先〜!」と言って風呂から上がる。
続いて俺が入る。

風呂から上がり『至極の瞬間』を味わう。
それは風呂上りの一杯です!缶ビールを一気に飲み干しリビングに座る。
しばらくして子供が「おやすみなさい」と言って部屋に戻って行った。
麗美が「じゃお風呂入ってくるね♪」そう言って準備を始める。
一度部屋に戻り新しい下着を用意したりするのだ。

部屋から出てきて脱衣所で俺は見た!
麗美の上腕と胸元が赤くなっていた・・・“ナンだろう?”

約1時間・・・麗美が風呂から上がるまでの時間だ。
その間にいろいろと考えた。
煙草を燻らせながら・・・

「ふぅ・・・」と言って風呂上り独特の顔でリビングに戻ってきた。
そして鏡に向かい入念な『お手入れ』をする。
そんな麗美を後ろから眺めてみた。
二の腕に見えた赤い跡のようなものは見当たらなかった。
胸にはタオルを巻いているので尚更見えない・・・

TVを見ながら煙草を吸っていると・・・麗美が口を開いた。
そして体に巻いていたタオルを取り俺のチンポを撫で回す。
「あのね・・・今日もしてきちゃった♪」
それは出かける時に判ってたじゃん!(笑)
「今日はどんなことしてきたの?」
“あれ?胸元に見えた赤い跡が無いなぁ・・・気のせいだったのかな?”


「今日はね・・・美容院の彼はお休みだったの。でも髪は切ってもらってその後に逢ってきたんだ♪」
思い出しながらニヤニヤしている・・・全裸で。(^^ゞ
「それでね・・・前にあった時に色々な話をして縛られたりとかするの好きなんだって言ったら今度会う時にしようね!って言われてて・・・」
疑問解決!“やっぱり俺が見たのは縄の跡だったんだ!”

「いや・・・縛りとかしてもらうのは良いけどさぁ。あんまり素人さんに縛らせるのは危険だよ」
いやぁこれマジ!素人さんはきつく縛れば良いと思っている人が多い。
「大丈夫だったよ。それにオッパイと手を後ろに縛っただけだもん」
そう言いながら俺のズボンを下ろし始める・・・
「こうやって咥えさせられちゃったんだぁ・・・」
自ら手を後ろに回し俺を立たせてフェラをはじめる。

「頭抑えて・・・」
俺の手を頭に持って行く。
「無理矢理っぽく奥まで咥えるの・・・」
初っ端から『ジュッボ!ジュッボ!』と激しいバキューム!
淫音が室内に響く・・・
「あのね・・・何分も咥えさせられたから顎が痛いんだ」
そう言いつつも相変わらずのバキュームが続く。

「そしてね・・・お顔にいっぱいかけられちゃったの♪お顔についたザーメンを指ですくってお口に入れちゃった♪」
おいおい・・・あんまり淫乱振りを見せちゃうと彼が引いちゃうぞ・・・(笑)
「一発抜いた後は縛られた状態のままいっぱい可愛がってもらっちゃった♪」
それは顔を見れば判ります。(^^ゞ
終始ニヤけちゃってますから・・・

「最後はそのまま後ろから犯してもらったの♪逝った後にコンドームのザーメンもかけてもらったんだ〜♪」
いやぁ〜・・・アナタの淫乱振りには参りますワ!ホント・・・
「でも物足りないからお口に直接ザーメンちょうだいネ♪」
そう言って更に強烈なバキュームフェラをする。
ほどなくして麗美の淫口にザーメンを放出!
「ゴックン!」と咽喉を鳴らして飲み干す麗美。

しかし・・・その後にちょっと小言を述べた。
「あのね・・・別に怒るつもりは無いんだけどさ。縛りだけはホント気をつけなさいよ!素人さんはマジで危険だからね!首に縄は絶対にかけさせちゃダメだよ!判った?」
麗美も多少は反省したのか「はい・・・」と頷いた。
「それと今回はちゃんとしていたようだけど必ずゴムはしなきゃダメだよ!自分が積極的に行っても受身には変わりないんだからね!」
と小言を言わせて貰いました。(笑)
そして麗美のお尻を後ろに突き出させバックから挿入!
淫獣のように喘ぐ麗美。
フィニッシュは背中にザーメンをぶちまけた・・・

これを読んでいる方にはさぞかし疑問があるだろうね。
「何で浮気を容認するの?」とか「バカじゃないの?」ってね!
でもね!これは私たち夫婦の問題で別に理解して欲しいとは思わない。
理解出来る人にだけ読んでもらいたい。
ウチだってここまで来るには紆余曲折があったよ。
でも最終的には互いのパートナーを信頼してるってこと!
そして二人の『プレイ』のためにしてるってこと。
何たって・・・私たちは世間で言う『普通』ってのが好きじゃないんでね。
人と同じ事してても面白くないもん!(笑)
人がしない事するから新たな発見とかあるんだよね。
まぁ判らない人にはいくら説明しても判らない世界だろうね。

っと・・・最後の最後にまたしても小言が。(笑)
最近歳なのかねぇ〜・・・小言が多くなった気がするよ。
また気が向いたら書くので首を長くして待ってて下さいネ!
では・・・(^_-)-☆

theme : 淫乱マゾ妻のプライベートSEX
genre : アダルト

第十四話

年も押し迫った12/26(火)のことだった・・・

私は毎日仕事帰りは駅まで麗美に迎えに来てもらっている。
しかしこの日に限ってメールを送っても返事が無い。

メールはほとんど会社の最寄り駅から送るようにしている。
丁度そのあたりで送ると麗美も落ち着いて家を出れる。
近くに来てから送ると慌てちゃうからね!
しかもメールを送ると割りとすぐに返信が来る。
だが・・・今回は無い。

自宅最寄り駅に着く直前に返信が来た。
「ごめんね!ちょっと忙しかったから」とのこと。
仕事が忙しいんじゃ仕方が無い。
駅前のロータリーに車を見つけ乗り込んだ。
「ふぅ。疲れたよ」と麗美の顔を見た・・・

しかし次の瞬間「ナンだ??」と驚いた!

会社の制服は着ているもののブラウスは着ておらずスカートも穿いてない。
しかも口の周りには何か付着している。
「ははぁ〜ん・・・さては会社で可愛がってもらってたな?」と聞いてみた。
オマンコを隠して恥ずかしそうに「うん・・・」と頷く麗美。
車中で事の次第を聞くことにした。

何でも社長がその日の朝に人間ドッグに入ったとのこと。
夕方社長からメールがあって病院に呼び出されたそうだ。
そして大好評の『淫口サービス』をしてきたらしい。

小さいながらにも一応は会社経営者だ。
病室は個室だそうだ。
たかが人間ドッグで生意気な!(笑)

病室に入るや麗美は命令された。
「何のために呼んだか判っているよな?」
麗美は頭の中で「どうしたら良いか・・・」と悩んだらしい。
本番をしたら声が大きいのでバレる可能性がある。
一体どうすれば良いのか・・・病室と言う閉鎖的な空間がより一層頭を真っ白にさせた。

「何してるんだ!全部脱いでこっちに来い!」

そう言われ我に返った麗美。
麗美は言われるままに制服を脱いだ。
上着・・・そしてブラウスを脱ぎブラジャーを外した。
スカートも下ろし足元に落ちた。
「何してるんだ!パンティーも脱いでそこに立つんだ!」
言われるままにパンティーを下ろした。
病室の中で全裸・・・異様なシチュエーションだ。
『社長もだいぶ堂に入ってきたな』そう思って俺は更に話を聞いた。

社長が布団を捲り上げた。
既にチンポを出しており脈々とイキリ起っていた!
今自分が何をすべきか・・・麗美には判っていた。
チンポを握り締め淫口で奉仕を始めた。

「ジュルッ!ズッポズッポ!」

病室内に淫らな音が響いた。
社長も流石に焦ったらしく「そんなにイヤらしい音を立てると看護婦が来ちゃうぞ!」
麗美も慌ててペースを落としたそうだ。

しかし流石に病室。
暖房が入っているとは言えそんなに暖かい訳ではない。
特に麗美のような冷え性には・・・
寒そうにしていると「制服のベストを着なさい」と言ってくれたそうだ。
はたしてベストだけで暖がとれるのか考え物だが・・・

だがその格好が余計にイヤらしさを醸し出してしまった!
「手をベッドについて尻を突き出しながらしゃぶれ!」
言われた通りに両手をベッドに付いて口だけで咥えた。

時折ベストからはみ出すオッパイ。
乳首を引っ張られ苦痛に喘ぎながらも奉仕をする。
体が前後に揺れるので自然と乳首が引っ張られる。
「社長・・・もっと乳首を捻って下さい」
そう言うと社長も無言のままニヤッと笑みを浮かべキツク捻った。
「あうっ・・・」
そんな状況下でも必死でチンポを咥え続ける。

カツカツ・・・廊下で靴音がした。
とっさに麗美はチンポを口から離し身をかがめた。
しかし社長がベストを引き体を引き寄せた。
麗美が「マズイでしょ・・・」と不安そうに言った。
しかし社長は「大丈夫だ!」と言って頭を持って更にチンポを口に突っ込んだ。
社長は知っているのだ・・・
麗美が来る30分程前に既に看護婦が来て入院患者の世話で追われているのを。
自分は病気でココに居る訳ではない。
そうそう看護婦が来ることも無い・・・しかも個室だ。

麗美は靴音が響く中必死で奉仕を続けた。
頭の中が真っ白になるくらい恥ずかしかったそうだ。
もしバレたらどうしよう・・・この病院は自分も来るのに・・・

「看護婦にバレたらそのまま見せてやれ!」

パニくっている頭に追い討ちをかける言葉が投げかけられた。
麗美は自分のオマンコから淫汁が垂れるのが判った。
目を床にやると光っていたそうだ。

麗美が一瞬社長に目をやると手元にはナースコールの呼び出しボタンを持っていた。
「これを押したらどうなるかな?見せたいだろ?ふふふ・・・」
口にチンポを頬張ったまま麗美は口篭りながら首を幾度と無く横に振った。

社長も麗美のイヤらしさを理解していた。
2本の指で麗美のオマンコを嬲った。
「あっ!・・・ん〜!はぁ・・」と喘ぎ声が漏れる。
「そんなに看護婦にバレたいのか?イヤらしい女だな!」
「そんな・・・」
「看護婦に見せるだけじゃなく他の入院患者のも咥えたいんじゃないのか?」
「恥ずかしい・・・言わないで・・・」
「オマエはこの病院で性処理道具として扱われたいんだろう!」
麗美は無言で咥え続けた・・・
しかし頭の中では妄想が広がっていた。

患者はみな入院生活で溜まっているんだろう・・・
濃いザーメンがいっぱい出るんだろう・・・
そんな大勢のザーメンを体中にぶっかけられる・・・
頭から爪先まで全身ザーメン化粧されるんだ・・・

オマンコを指で嬲られ麗美は妄想を拡げていった。
そして社長のザーメンを口で受け止めた瞬間・・・
麗美のオマンコも果てた・・・床に「潮吹き」の跡が広がった。

「オマエが何を想像していたか大体判るよ」

社長も麗美の頭をかなり理解するようになったみたいだ。
麗美は顔から火が出るほど恥ずかしかったそうだ。

「旦那を迎え居に行きますので失礼します」
「病院を出るまではスカートは穿いても良いが上はベストだけだぞ!」
「・・・はい」
「車に乗ったらスカートは脱げよ!」

そう言って社長はティッシュで麗美の「潮」を拭き取った。(笑)

「それでこの格好なんだ〜。ったく社長のヤツ上手いこと考えるようになったな」
帰宅後に社長にメールを送り電話をかけさせた。
「中々上手いこと考えたね!」
社長も「迎えがあるとは知らなくて・・・申し訳ない」と詫びた。
「俺の方は構わないけどバレないようにしてくれよ。会社潰れちゃっても知らないよ!(笑)」
そう言ってその後は他愛の無い会話をして電話を切った。

しかし麗美も素直なもんだ!
本当にスカートを脱いで口の周りに涎とザーメンをつけたまま来るんだから・・・
俺は車内にあったウエットティッシュを渡し口の周りを拭くよう促した。
それと上着を着るようにと・・・

その晩は麗美も思い出したのか狂ったようにチンポにむしゃぶりついてきたのは言うまでもない。

第十三話

週末のこと・・・
自宅でHをしていた時に今回の話を聞いた。
先週の金曜日にまた社長とのプレイがあったそうだ。
しかもわざわざ早退処理してまで!(笑)

久々に仕事が落ち着いたのか社長から「今日は早退するように」と指示があった。
そして早退する直前に社長室に呼ばれた・・・

「○○君・・・今日はゆっくりお散歩でもしようか?」
麗美は察したらしい。
『今日はお外でするんだ』と。
「そのためには準備をしなきゃね!今日はコレに着替えて」と衣装を渡された。
それはマイクロミニのスカートだった。
しかもパンティーを穿いてはいけないとの命令付き!

誰もいない事務所・・・
慎重に裏口から会社を出て社長の車に乗り込む。
しばらくドライブが続いた。
しかし脚は若干広げさせられた状態だ。
ちょっと車高の高い車からなら丸見えだろう。
そんな羞恥責めで麗美は濡らしていたそうだ。

高速道路を走り自分たちの生活圏外に出る。
場所は千葉北東の魚の漁獲量の多い港付近。
そこで昼食を食べることになった。
ちょっと洒落たお店で場所柄『魚料理』がイチオシだったそうです。
しかしお店の中でも・・・
店員がオーダーを取りに来る時に脚を広げておくよう命令があった。
麗美は顔から火が出るほど恥ずかしかったそうだ。
食事中も常に脚は広げ気味でいるように言われた。
食事が何処に入ったのか判らなかったそうだ。(笑)

食事を済ませ軽く観光を楽しんだ。
しかし服はマイクロミニとブラウス。
ノーパン&ノーブラで乳首も浮いている。
下はちょっとしゃがめば簡単に見えてしまう。
そんな格好での観光はほとんど記憶に無いらしい。
しかし・・・麗美の淫乱マンコは溢れるように濡れていた。

社長は全く手を出してこなかったそうだ。
完全に精神的にいたぶっている。
麗美の性格をよく把握している。

帰り道の途中・・・
車の通りが少ない道を走っていた時の事。
公園があった。
社長はすぐさまそれに気付き車を停めた。
「ここで降りなさい」
そう言われて車から降りる麗美。
社長は周囲を見渡し人がいないことを確認して歩き出した。
そしてある場所に辿り着いた。

『公衆トイレ』である!

そこの男性用の個室に麗美を連れて行きフェラ奉仕をさせた。
「さぁいつもみたいに咥えてごらん」
そう言って麗美にズボンのファスナーを下ろさせた。
中からは既に大きくなった肉棒が麗美を待ち構えている。
麗美はそれを頬張った。

しかし社長は「いつものように」と言っていた。
麗美は恥ずかしさのあまり遠慮がちなフェラ奉仕を行なった。
トイレの中で社長の声が響く・・・
「いつもの通りと言ったはずだよ!」
「だって・・・」
「文句は言わない約束だよな」
「・・・はい」

そういったやり取りの後ようやく本来のフェラ奉仕が始まった。
『ジュルッ!ジュボジュボ!』
淫音が個室に響き渡る・・・
「もっと舌を使って」
チンポを口に頬張ったまま麗美も「はい」と応える。
ブラウスのボタンが外されオッパイも丸出しの状態。
オッパイを振り乱しながらフェラ奉仕を行なった。
『グボッ!ジュボ!ジュルッ!』
小気味良いリズムに合わせ社長も腰を振った。

その時!

トイレに人が入ってきた。
二人は固まった・・・冷や汗ものだ!
しかし社長は麗美の頭を押さえフェラを続けさせた。
『聞こえてしまう・・・もしバレたらどうしよう』
麗美は気が狂いそうになった。
しかも妄想モードにスイッチが入った!!

『バレて社長と一緒に犯されるんだ・・・上の口も下の口もチンポで犯されザーメンだらけにされてしまうんだ』

床に淫汁が垂れていたそうだ。
あまりの興奮に潮吹きまでは行かないにせよ淫汁が溢れた。
社長がその淫汁まみれのオマンコを指で嬲る。
声が出そうになるのを必死で抑えた。

ほどなくして人は出て行った・・・
麗美はホッとしたのかフェラ奉仕が異常なまでに激しくなった。
『んっ!んっ!ジュッボ!グボッ!』
「本当はバレた方が良かったんじゃないのか?」
社長が意地悪な事を聞いてくる。
しかし・・・本音だった。
だから余計に乱れてしまったのだろう。

フィニッシュは口の中へ!
ザーメンが口の中一杯に溢れる。
掌の上にザーメンを出して舌先でそれを舐める。
「本当にイヤらしいね・・・今度はもっとスリルのある事をしよう」
社長はそう言って麗美を抱き上げ肩を持って車に戻った。

社内で元のスカートに履き替え自宅前まで送ってもらった。
しかし下着は着けていない。
麗美はその後トイレで濡れたオマンコを確認し自室でオナニーをしていたそうだ。
これは全く気付かなかったよ!(笑)

と、麗美が報告したのだが実は既に社長からは話を聞いていた。
社長には野外でのプレイの際は必要以上に気をつけて警戒しながらするように話をした。
バレたら大変な事になってしまうからね!

「何でプレイした当日に話をしなかったの?」麗美に聞いた。
麗美自身その日は異常なまでに疲れて早く寝たかったそうだ。
それと多少なりとも俺に対し気を使っているようだ。
『旦那がいるにもかかわらずこんなことを・・・』
まぁ妄想プレイだなきっと!(笑)
麗美がそういった妄想をしている事は非常にありがたい!
更に淫乱になってくれるからだ。

でも・・・俺にはそんなプレイは怖くて出来ないよなぁ。(^^ゞ
今度教えてもらおうかな?社長に!(爆)

第十二話

麗美には困ったものだ・・・
先日この話を聞いた時にそう思った。

先週の事・・・
麗美は「髪を切ってくる」そう言って出かけた。
時間は昼過ぎ。

その間の俺はTVを見たりしながら時間をつぶした。
15時・・・16時・・・遅い。
女性って何で髪の毛を切るのに時間がかかるんだろう?
昔から不思議で仕方が無い!(^^ゞ
そして17時過ぎにようやく帰宅した。
しかも髪の毛には大した変化は無かった。
だが遅かった事には触れずにいた。

その晩の事。
ひょんなことから発覚した!
「今日美容院に行ったけど大して変わってないね。それにだいぶ遅かったけど?」
何気なく今日遅かった事に触れてみた。
「・・・あのね。美容院の男の子とHしてきちゃった!」
あらまぁ・・・あっけらかんとスゴイこと言うね〜!(^^ゞ
「ナニ?ホテルかなんか行ってきたの?」
「ううん・・・美容院の隣にインターン用の練習室があってそこでしちゃった」
いやぁ〜驚いた!!

名前は『I君』年齢は28歳 若い!(笑)
何でも以前からアプローチをかけられていたようだ。
「○○さんみたいな人とHしてみたいなぁ〜!」
とか「唇が色っぽいですよね!」なんて言われていたそうだ。

美容院の駐車場から店に行くにはその練習室の前を通る。
覗き込んだらそこでその彼が練習をしていたそうだ。
ある程度出来るようになっても練習はするものらしい。
店も混んでいたらしくI君のところに顔を出したそうだ。

「あっ!○○さんいらっしゃいませ!今日は混んでるでしょ?」
「そうなの予約しておけば良かったね〜!」
そんな他愛の無い会話をしていた。
「今日はカットですか?もし良かったらここでカットしましょうか?」
混んでいて待たされる身にとっては願っても無い一言!
今思えばI君の思惑通りだったのかも?それとも麗美の作戦か・・・

その練習室はとりあえず外からは見え辛いようになっている。
最初は大人しくカットされていたそうだ。
徐々にI君の会話がいつもの調子になって行ったそうだ。
「○○さんって結構巨乳?」
俺からすれば店の人間がよくそんなこと客に言えるなぁ〜って思うよ。
下手すりゃセクハラだよね!若いってスゴイなぁ!(笑)

会話は更に・・・
「最近彼女としてないんですよ・・・中々時間が合わなくて困っちゃって」
「そんな事じゃ彼女に振られちゃうよ〜」
まぁ極普通?の会話が続いたらしい。

麗美に「いつも行く美容院に可愛い男の子がいるんだよ〜」と言われてたっけ。
これまでの話を聞いていると麗美も満更ではない。

徐々に会話がストレートになって行ったそうだ。
「○○さんとHがいつも出来る旦那さんが羨ましいなぁ・・・今度デートして下さいよ」
「じゃあ今度旦那に聞いてみるね!旦那がOKしてくれたらイイよ!」
「そんなこと言って許してくれるはず無いじゃないですか〜!」
何て恐ろしい会話をしているんだ・・・

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第十一話

昨日の事・・・
麗美が帰宅した際にバッグから見せられたモノがある。
薄いピンク色の布?・・・しかも何かが付着し光っている。

これは!!麗美のパンティーではないか!!
ふと思いスカートの中を覗くと・・・ノーパン!

麗美はそれを見せると頬を赤らめこう話した・・・
「今日ね社長にいっぱいザーメンかけられちゃったの・・・」
しかし何故パンティーが?
「拭く物が無くってパンティーで拭いてそのままノーパンで帰りなさい!って言われたの」
う〜ん!だんだん社長の想像力も良くなってきたな!(^^ゞ
何でも社長が午後から会合で出かけるので昼休みに相手をしたらしい。

午前中早めの時間に「昼休みに社長室へ」と社内メールが届いた。
そして昼休み・・・
社長室に入るや・・・制服を脱がされ全裸にされた。
そのまま社長の前に歩み寄りご挨拶。
「今日も○○にザーメンをたくさん下さい・・・」
社長はおもむろに麗美の乳首をつまんだそうだ。
すると乳首を引っ張り身体を引き寄せられた・・・

ズボンを下ろし口でパンツを下げる。いつもの事らしい。
すでにビンビンに勃起したチンポを口で引っ張り出すのは容易じゃない。
必死でパンツを下ろし使い込んだ黒光りしたチンポを頬張る。
社長も半分イマラチオ状態で麗美の頭を押さえつけ奥へ奥へと・・・

「うぐっ・・・うっ!ゴホッゴホッ!」とむせ返ったらしい。
麗美は正直言ってイマラチオは苦手なのである。
それなのに良く頑張ったものである!

麗美のリズミカルな口奉仕に合わせオッパイが大きく揺れた。
「もっと揺らしながらしゃぶれ!」と社長。
小声で「はい・・・」と必死になって奉仕したそうだ。

すると社長が・・・
「○○机に手をついてケツをこっちに向けていなさい!」
背を向けて別の机の引き出しからスキンを取り出したそうだ。
おもむろにチンポにスキンを被せる社長。
麗美は思ったそうだ・・・「みんなに聞こえたらどうしよう」と。
しかし麗美のオマンコは既に洪水状態!
目の前にチンポがあって我慢出来る筈も無い・・・

机に手をついたまま待っていたそうだ。
「早く欲しい・・・思い切り突いて欲しい」

麗美の腰に社長の手が回った・・・
ゆっくりとオマンコにチンポが滑り込む。
一瞬「くっ・・・」と声が出たがすぐにかみ殺し周囲を気遣った。
『グッボ!ジュッポ!』とオマンコから発せられるイヤらしい音が耳に・・・
麗美は自分で「私って本当にイヤらしい女・・・」と思ったそうだ。
声を一生懸命に殺し社長の腰の動きに合わせ自身の腰を振る。
「うっ!うっ!・・・」と到底喘ぎ声には聞こえない声で応える。

耳元で「逝くぞ!」
麗美も「はい・・・たくさん下さい」
「じゃあ抜いたら顔にかけてやるからな」
「嬉しい・・・」

程なくして社長が「うっ!・・・くっ!」と言う声と共に果てた。
すぐさまチンポを抜いてスキンを外し麗美の顔へ・・・
スキンを絞りザーメンが滴り落ちる。
舌を出して受け止めようとしたがこぼれてしまい頬に垂れた。
「頬についたヤツを顔に塗り広げてごらん」
そう言われて顔に広げたそうだ・・・

そして・・・
「拭く物が無いから自分のパンティーで拭いて今日はこれからの時間はノーパンだな!」
それでパンティーをバッグに入れて持ち帰ってきたのだ!

先ほど社長に連絡し話をした。
社長も徐々に変態度が増してきている。
奥さんとこう言うプレイが出来るようになるのはいつの日の事やら・・・
最後に「避妊はきっちりとしてくれよ」と念を押したのは言うまでも無い。
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