久しぶりのプライベートSEX日記の更新です!(^o^)丿
以前にも書いたが麗美は美容室の男の子とも楽しんでいる。
実はその男の子とはあれ以来数回Hを楽しんでいるようだ。
その子の彼女があまりSEXには積極的では無いようで・・・
麗美のイヤらしさにハマっているようです!(^^ゞ
今回はその中でも最新のお話を書きますね!
とある週末・・・
麗美が髪を切りに行くといって午後から出かけた。
出かける際に「ほらっ!」っと言ってスカートを捲り上げて見せた。
『ノーパン』です!上も『ノーブラ』です!
それを見た俺は・・・
「はいはい・・・くれぐれも気をつけなさいよ」と言って送り出した。(^^ゞ
俺は仕事の疲れもありゆっくりしたかったので久々の『一人の時間』を満喫。
とは言え別段何をする訳でもなくTVを見てゴロゴロ過ごした。(笑)
夕方・・・ほどなくして子供が帰宅。
麗美は未だ戻っていない。
“晩飯はどうなるのだろう・・・”頭に過ぎった。
何せ子供は食べ盛り!すでに冷蔵庫を漁っていた。
子供の帰宅から遅れること1時間。麗美さんのご帰宅です!
「ただいまぁ〜♪ごめんね〜遅くなっちゃった!」
子供も「お腹すいたよ〜!」と不満顔。
麗美の手には途中で買ったのであろうスーパーの買い物袋が下がっていた。
甘い夢のような時間から一気に現実へと引き戻される・・・
「すぐ作るから待っててネ♪」
普段なら子供が生意気言ったら怒鳴りつけるが今日はご機嫌です!(笑)
遅い食卓を囲みTVを見て談笑。
極普通の見慣れた日常の風景だ。
そして21時過ぎ・・・お風呂タイムである。
各自交代で入浴する。最初は子供だ。
次が俺で最後は麗美さんと言う順番。
麗美さんは入浴時間が長いので必然的に最後になる。
子供が入っている間・・・麗美は夕食の後片付けをしている。
“この間には何も聞けないな・・・”
子供が「お先〜!」と言って風呂から上がる。
続いて俺が入る。
風呂から上がり『至極の瞬間』を味わう。
それは風呂上りの一杯です!缶ビールを一気に飲み干しリビングに座る。
しばらくして子供が「おやすみなさい」と言って部屋に戻って行った。
麗美が「じゃお風呂入ってくるね♪」そう言って準備を始める。
一度部屋に戻り新しい下着を用意したりするのだ。
部屋から出てきて脱衣所で俺は見た!
麗美の上腕と胸元が赤くなっていた・・・“ナンだろう?”
約1時間・・・麗美が風呂から上がるまでの時間だ。
その間にいろいろと考えた。
煙草を燻らせながら・・・
「ふぅ・・・」と言って風呂上り独特の顔でリビングに戻ってきた。
そして鏡に向かい入念な『お手入れ』をする。
そんな麗美を後ろから眺めてみた。
二の腕に見えた赤い跡のようなものは見当たらなかった。
胸にはタオルを巻いているので尚更見えない・・・
TVを見ながら煙草を吸っていると・・・麗美が口を開いた。
そして体に巻いていたタオルを取り俺のチンポを撫で回す。
「あのね・・・今日もしてきちゃった♪」
それは出かける時に判ってたじゃん!(笑)
「今日はどんなことしてきたの?」
“あれ?胸元に見えた赤い跡が無いなぁ・・・気のせいだったのかな?”
「今日はね・・・美容院の彼はお休みだったの。でも髪は切ってもらってその後に逢ってきたんだ♪」
思い出しながらニヤニヤしている・・・全裸で。(^^ゞ
「それでね・・・前にあった時に色々な話をして縛られたりとかするの好きなんだって言ったら今度会う時にしようね!って言われてて・・・」
疑問解決!“やっぱり俺が見たのは縄の跡だったんだ!”
「いや・・・縛りとかしてもらうのは良いけどさぁ。あんまり素人さんに縛らせるのは危険だよ」
いやぁこれマジ!素人さんはきつく縛れば良いと思っている人が多い。
「大丈夫だったよ。それにオッパイと手を後ろに縛っただけだもん」
そう言いながら俺のズボンを下ろし始める・・・
「こうやって咥えさせられちゃったんだぁ・・・」
自ら手を後ろに回し俺を立たせてフェラをはじめる。
「頭抑えて・・・」
俺の手を頭に持って行く。
「無理矢理っぽく奥まで咥えるの・・・」
初っ端から『ジュッボ!ジュッボ!』と激しいバキューム!
淫音が室内に響く・・・
「あのね・・・何分も咥えさせられたから顎が痛いんだ」
そう言いつつも相変わらずのバキュームが続く。
「そしてね・・・お顔にいっぱいかけられちゃったの♪お顔についたザーメンを指ですくってお口に入れちゃった♪」
おいおい・・・あんまり淫乱振りを見せちゃうと彼が引いちゃうぞ・・・(笑)
「一発抜いた後は縛られた状態のままいっぱい可愛がってもらっちゃった♪」
それは顔を見れば判ります。(^^ゞ
終始ニヤけちゃってますから・・・
「最後はそのまま後ろから犯してもらったの♪逝った後にコンドームのザーメンもかけてもらったんだ〜♪」
いやぁ〜・・・アナタの淫乱振りには参りますワ!ホント・・・
「でも物足りないからお口に直接ザーメンちょうだいネ♪」
そう言って更に強烈なバキュームフェラをする。
ほどなくして麗美の淫口にザーメンを放出!
「ゴックン!」と咽喉を鳴らして飲み干す麗美。
しかし・・・その後にちょっと小言を述べた。
「あのね・・・別に怒るつもりは無いんだけどさ。縛りだけはホント気をつけなさいよ!素人さんはマジで危険だからね!首に縄は絶対にかけさせちゃダメだよ!判った?」
麗美も多少は反省したのか「はい・・・」と頷いた。
「それと今回はちゃんとしていたようだけど必ずゴムはしなきゃダメだよ!自分が積極的に行っても受身には変わりないんだからね!」
と小言を言わせて貰いました。(笑)
そして麗美のお尻を後ろに突き出させバックから挿入!
淫獣のように喘ぐ麗美。
フィニッシュは背中にザーメンをぶちまけた・・・
これを読んでいる方にはさぞかし疑問があるだろうね。
「何で浮気を容認するの?」とか「バカじゃないの?」ってね!
でもね!これは私たち夫婦の問題で別に理解して欲しいとは思わない。
理解出来る人にだけ読んでもらいたい。
ウチだってここまで来るには紆余曲折があったよ。
でも最終的には互いのパートナーを信頼してるってこと!
そして二人の『プレイ』のためにしてるってこと。
何たって・・・私たちは世間で言う『普通』ってのが好きじゃないんでね。
人と同じ事してても面白くないもん!(笑)
人がしない事するから新たな発見とかあるんだよね。
まぁ判らない人にはいくら説明しても判らない世界だろうね。
っと・・・最後の最後にまたしても小言が。(笑)
最近歳なのかねぇ〜・・・小言が多くなった気がするよ。
また気が向いたら書くので首を長くして待ってて下さいネ!
では・・・(^_-)-☆
以前にも書いたが麗美は美容室の男の子とも楽しんでいる。
実はその男の子とはあれ以来数回Hを楽しんでいるようだ。
その子の彼女があまりSEXには積極的では無いようで・・・
麗美のイヤらしさにハマっているようです!(^^ゞ
今回はその中でも最新のお話を書きますね!
とある週末・・・
麗美が髪を切りに行くといって午後から出かけた。
出かける際に「ほらっ!」っと言ってスカートを捲り上げて見せた。
『ノーパン』です!上も『ノーブラ』です!
それを見た俺は・・・
「はいはい・・・くれぐれも気をつけなさいよ」と言って送り出した。(^^ゞ
俺は仕事の疲れもありゆっくりしたかったので久々の『一人の時間』を満喫。
とは言え別段何をする訳でもなくTVを見てゴロゴロ過ごした。(笑)
夕方・・・ほどなくして子供が帰宅。
麗美は未だ戻っていない。
“晩飯はどうなるのだろう・・・”頭に過ぎった。
何せ子供は食べ盛り!すでに冷蔵庫を漁っていた。
子供の帰宅から遅れること1時間。麗美さんのご帰宅です!
「ただいまぁ〜♪ごめんね〜遅くなっちゃった!」
子供も「お腹すいたよ〜!」と不満顔。
麗美の手には途中で買ったのであろうスーパーの買い物袋が下がっていた。
甘い夢のような時間から一気に現実へと引き戻される・・・
「すぐ作るから待っててネ♪」
普段なら子供が生意気言ったら怒鳴りつけるが今日はご機嫌です!(笑)
遅い食卓を囲みTVを見て談笑。
極普通の見慣れた日常の風景だ。
そして21時過ぎ・・・お風呂タイムである。
各自交代で入浴する。最初は子供だ。
次が俺で最後は麗美さんと言う順番。
麗美さんは入浴時間が長いので必然的に最後になる。
子供が入っている間・・・麗美は夕食の後片付けをしている。
“この間には何も聞けないな・・・”
子供が「お先〜!」と言って風呂から上がる。
続いて俺が入る。
風呂から上がり『至極の瞬間』を味わう。
それは風呂上りの一杯です!缶ビールを一気に飲み干しリビングに座る。
しばらくして子供が「おやすみなさい」と言って部屋に戻って行った。
麗美が「じゃお風呂入ってくるね♪」そう言って準備を始める。
一度部屋に戻り新しい下着を用意したりするのだ。
部屋から出てきて脱衣所で俺は見た!
麗美の上腕と胸元が赤くなっていた・・・“ナンだろう?”
約1時間・・・麗美が風呂から上がるまでの時間だ。
その間にいろいろと考えた。
煙草を燻らせながら・・・
「ふぅ・・・」と言って風呂上り独特の顔でリビングに戻ってきた。
そして鏡に向かい入念な『お手入れ』をする。
そんな麗美を後ろから眺めてみた。
二の腕に見えた赤い跡のようなものは見当たらなかった。
胸にはタオルを巻いているので尚更見えない・・・
TVを見ながら煙草を吸っていると・・・麗美が口を開いた。
そして体に巻いていたタオルを取り俺のチンポを撫で回す。
「あのね・・・今日もしてきちゃった♪」
それは出かける時に判ってたじゃん!(笑)
「今日はどんなことしてきたの?」
“あれ?胸元に見えた赤い跡が無いなぁ・・・気のせいだったのかな?”
「今日はね・・・美容院の彼はお休みだったの。でも髪は切ってもらってその後に逢ってきたんだ♪」
思い出しながらニヤニヤしている・・・全裸で。(^^ゞ
「それでね・・・前にあった時に色々な話をして縛られたりとかするの好きなんだって言ったら今度会う時にしようね!って言われてて・・・」
疑問解決!“やっぱり俺が見たのは縄の跡だったんだ!”
「いや・・・縛りとかしてもらうのは良いけどさぁ。あんまり素人さんに縛らせるのは危険だよ」
いやぁこれマジ!素人さんはきつく縛れば良いと思っている人が多い。
「大丈夫だったよ。それにオッパイと手を後ろに縛っただけだもん」
そう言いながら俺のズボンを下ろし始める・・・
「こうやって咥えさせられちゃったんだぁ・・・」
自ら手を後ろに回し俺を立たせてフェラをはじめる。
「頭抑えて・・・」
俺の手を頭に持って行く。
「無理矢理っぽく奥まで咥えるの・・・」
初っ端から『ジュッボ!ジュッボ!』と激しいバキューム!
淫音が室内に響く・・・
「あのね・・・何分も咥えさせられたから顎が痛いんだ」
そう言いつつも相変わらずのバキュームが続く。
「そしてね・・・お顔にいっぱいかけられちゃったの♪お顔についたザーメンを指ですくってお口に入れちゃった♪」
おいおい・・・あんまり淫乱振りを見せちゃうと彼が引いちゃうぞ・・・(笑)
「一発抜いた後は縛られた状態のままいっぱい可愛がってもらっちゃった♪」
それは顔を見れば判ります。(^^ゞ
終始ニヤけちゃってますから・・・
「最後はそのまま後ろから犯してもらったの♪逝った後にコンドームのザーメンもかけてもらったんだ〜♪」
いやぁ〜・・・アナタの淫乱振りには参りますワ!ホント・・・
「でも物足りないからお口に直接ザーメンちょうだいネ♪」
そう言って更に強烈なバキュームフェラをする。
ほどなくして麗美の淫口にザーメンを放出!
「ゴックン!」と咽喉を鳴らして飲み干す麗美。
しかし・・・その後にちょっと小言を述べた。
「あのね・・・別に怒るつもりは無いんだけどさ。縛りだけはホント気をつけなさいよ!素人さんはマジで危険だからね!首に縄は絶対にかけさせちゃダメだよ!判った?」
麗美も多少は反省したのか「はい・・・」と頷いた。
「それと今回はちゃんとしていたようだけど必ずゴムはしなきゃダメだよ!自分が積極的に行っても受身には変わりないんだからね!」
と小言を言わせて貰いました。(笑)
そして麗美のお尻を後ろに突き出させバックから挿入!
淫獣のように喘ぐ麗美。
フィニッシュは背中にザーメンをぶちまけた・・・
これを読んでいる方にはさぞかし疑問があるだろうね。
「何で浮気を容認するの?」とか「バカじゃないの?」ってね!
でもね!これは私たち夫婦の問題で別に理解して欲しいとは思わない。
理解出来る人にだけ読んでもらいたい。
ウチだってここまで来るには紆余曲折があったよ。
でも最終的には互いのパートナーを信頼してるってこと!
そして二人の『プレイ』のためにしてるってこと。
何たって・・・私たちは世間で言う『普通』ってのが好きじゃないんでね。
人と同じ事してても面白くないもん!(笑)
人がしない事するから新たな発見とかあるんだよね。
まぁ判らない人にはいくら説明しても判らない世界だろうね。
っと・・・最後の最後にまたしても小言が。(笑)
最近歳なのかねぇ〜・・・小言が多くなった気がするよ。
また気が向いたら書くので首を長くして待ってて下さいネ!
では・・・(^_-)-☆
theme : 淫乱マゾ妻のプライベートSEX
genre : アダルト





